安保法案賛成街宣終了しました。

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    9月13日(日)午後2時より、札幌市中央区大通西3丁目にて、安保法案(安全保障関連法案)に賛成の意思を示す街頭演説を行いました。
    動画が早速あがりましたので、どうぞご覧ください。

    今回用意した「平和安全法制の早期成立を求める国民フォーラム」様作成のビラですが、早いうちに全てなくなりました。
    また、「安保賛成!」「がんばれよー!」といったご声援も多く頂きました。
    お集まり頂いた皆様、ご声援を頂いた皆様、生放送をご覧頂いた皆様、誠にありがとうございました。


    今回私が特にお話したかったのは、2004年4月に発生した日本商船所有のタンカー「高鈴」がテロリストの襲撃を受けた事件です。
    この事件で、日本の自衛隊は高鈴を守ることはできませんでした。
    お亡くなりになったのは、アメリカ海軍の軍人さんと、沿岸警備隊の方。

    この事件はデマで、高鈴を狙ったものではない、たまたま係留中だっただけだと主張する方もいらっしゃるようですが、そうであったとしても、結果的に外国の方に守ってもらったことには変わりないと思います。
    これは、(結果として)日本に対する集団的自衛権の行使になるのではないでしょうか?

    誰だって死ぬのは怖いです。
    戦争に巻き込まれたくありません。
    ですが、日本人の命や財産を守るためなら、外国の軍人さんが命を落とすことになっても良いのでしょうか?
    それはあまりにも独りよがりの考え方だと思います。

    それならば、個別的自衛権だけで日本を守れば良いのかもしれませんが…。
    それは、防衛費の増額や徴兵制の導入に繋がるのではないでしょうか?
    スイスやオーストリアの事例を踏まえれば、十分可能性があります。

    そう考えると、同盟国同士で協力してお互いを守り合う集団的自衛権は、必要になってくるのではないでしょうか?

    まあ、今回の安保法制で「集団的自衛権」の対象となるのはアメリカだけみたいですけどね…。

















    安保法案賛成街宣を行います!!!

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      安保法案賛成街宣、本日開催!!


      今話題の安保法案(安全保障関連法案)は、日本の防衛力強化、戦争に陥らないための抑止力強化に繋がります。
      成立間近の安保法案に対し、賛成の旨訴える街頭演説を行います。


      【日時】平成27年9月13日(日) 14時〜16時

      【場所】札幌市中央区大通西3丁目

      【主催】そよ風北海道

      【現場責任者】高橋阿矢花

      【注意】
      ・撮影が入ります。顔を映されたくない方は各自対処願います。
      ・主催者の指示に従ってください。

      【鈴木信行氏(維新政党・新風代表)参戦決定!】そよ風北海道&維新政党・新風北海道本部共催 安保法制推進街宣を行います。

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        更新が滞っており申し訳ありません。

        8月2日に行われた「日本が韓国を近代国家にしてしまったことを謝罪しよう!パレード5」にご参加頂いた皆様、生放送、動画をご覧頂いた皆様、ありがとうございました。
        この件はまた別の記事にて。

        今回は、9月6日(日)に行う街頭演説の告知となります。
        今全国で話題沸騰中の安全保障法制。
        一部の勢力はこれを「戦争法案」と決めつけ、反対運動が盛んに行われています。

        安全保障法制は、日本が戦争をしないためにも、必要なものです。
        安倍政権は、戦争がしたいのではありません。
        他国の戦争に日本国民を巻き込みたいのではありません。
        そよ風北海道では、維新政党・新風北海道本部と共催という形で、安保法制を推進する街頭演説を行います。

        今回は、9月5日(土)に維新政党・新風北海道本部主催講演会のため来札される維新政党・新風代表の鈴木信行氏もゲストとして参加致します!!
        多くの方のご参加をお待ちしています。

        以下告知です。

        -------------

        安全保障関連法案推進街宣
        〜「戦争法案」というレッテル貼りに騙されるな!〜


        安全保障関連法案の成立が近づいている現在、
        売国左翼は「戦争法案」というレッテル貼りで戦争への恐怖を煽り立て、
        多くの日本人を反対派、すなわち日本の防衛力を失わせ、国を滅亡させる方向へと誘導しています。

        反対派の声が日増しに拡大していく中、そよ風北海道と維新政党・新風北海道本部が共同で街頭演説を行います。
        安全保障関連法案を推進することで日本国の防衛力を高め、
        平和な日本を次世代に引き継ぐべく、今声をあげましょう!

        尚、ゲストに維新政党・新風代表の鈴木信行氏をお迎えします。
        鈴木代表が札幌で街頭演説を行う貴重な機会です!
        宜しければぜひお越し下さい。

        【日時】
        平成27年9月6日(日) 12時〜13時30分

        【場所】
        紀伊国屋札幌本店前
        札幌市中央区北5条西5丁目

        【主催】
        そよ風北海道

        【共催】
        維新政党・新風北海道本部

        【現場責任者】
        高橋阿矢花(そよ風北海道支部支部長/維新政党・新風北海道本部婦人部長)

        【ゲスト弁士】
        鈴木信行(維新政党・新風代表)

        【注意事項】
        ・動画撮影を行います。顔を映されたくない方は各自対処願います。
        ・主催者の指示に従って下さい。

        【告知】日本が韓国を近代国家にしてしまったことを謝罪しよう!パレード5開催のお知らせ

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          7月5日(日)に行われた「大嫌韓デモver.5 in 札幌」の後集会において、「ごめんなさいパレード5」を開催するという旨告知致しました。
          詳細が確定致しましたので、告知致します。
          宜しければぜひご参加下さい。

          以下告知です。

          -----------------------------

          ★日本が韓国を近代国家にしてしまったことを謝罪しよう!パレード5★
          〜もう二度と甘やかしません〜


          8月2日(日)に、久々となる「日本が韓国を近代国家にしてしまったことを謝罪しよう!パレード5(通称:ごめんなさいパレード)」を行います。

          大東亜戦争時に日本が行った事に対して、謝罪と賠償を求め続ける韓国。
          賠償は無理ですが、せめて謝罪だけでも行ってみませんか?

          当時の李氏朝鮮に頼まれ、日本が韓国を併合していた時代、平均寿命は延び人口は増え、入浴の習慣も広まりました。
          染料の技術をもたらし、また植林により緑を増やしました。
          韓国を近代国家にしてしまったことを謝罪しましょう。

          激しい言葉はあえて使わず、心から謝罪の意を伝えましょう。
          対馬から奪った仏像を1体返還したと思ったら、指が欠けていた。
          「明治日本の産業革命遺産」の世界遺産登録に際し、韓国政府は「強制労働」があったと嘘をついて猛反対。
          そんな韓国とは国交を持たず、無関心でいた方が幸せだったと教えてくれたことに
          1万年感謝しましょう。


          【日時】
          平成27年8月2日(日)
          街頭演説    14:00〜14:20
          注意事項・整列 14:20〜14:30
          デモ行進    14:30〜15:30頃
          後集会     15:30〜16:00頃

          【集合場所】
          札幌市中央区大通西3丁目
          ※出発地・到着地共に西3丁目となります。

          【主催】
          そよ風北海道

          【現場責任者】
          高橋阿矢花(そよ風 北海道支部支部長)

          【生放送】
          未定

          【問合せ】
          そよ風北海道支部メール
          soyo.hok@gmail.com

          【注意】
          ・当日は、動画撮影が入りますので各自対応お願いします。
          ・日章旗・旭日旗・Z旗・主旨に沿ったプラカード大歓迎。
          ・現場責任者に従い秩序ある行動をお願い致します。
          ・主旨に沿わないシュプレヒコールや罵声の類はお控え下さい。

          ヘイトスピーチの広告を出した法務省に聞いてみました。【そよ風本部ブログより】

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            法務省が作成した「ヘイトスピーチ、許さない」という広告について、そよ風本部ブログにて、法務省に電話で問い合わせした内容が記載されています。

            この広告は、「誰」を守るために作成されたのでしょうか?
            「ヘイトスピーチ」を説明するときによく言われる「特定の民族、国籍を貶める」の「特定の民族」には、日本人も含まれるのでしょうか?
            ぜひご覧下さい。

            ヘイトスピーチの広告を出した法務省に聞いてみました。

            ヘイトスピーチの広告を出した法務省に聞く・その2

            【続報2】吉見義明先生の慰安婦問題講演会、主催者が一部参加者の入場拒否か??

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              こちらの記事でお伝えした、吉見義明中央大学教授の慰安婦問題に関する講演会会場にて、入場拒否された男性がいた疑惑についての続報です。

              1月20日(火)に私の方で主催団体「日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会」宛に質問メールを送ったのですが…(詳細はこちらの記事を参照)。

              2月5日(木)22時40分現在、返信がきておりません。


              私が質問したのは、以下の4点です。

              【1】吉見義明先生講演会にて、受付で入場を拒否された男性がいたのは事実でしょうか?
              【2】もし【1】が事実だとして、何故入場料を返金してまで拒否したのでしょうか?
              【3】もし【1】が事実だとして、それは受付担当者の独断ではなく、会としての総意でしょうか?
              【4】もし【1】が事実だとして、告知に「入場をお断りする可能性があります」等の記載がないのは何故でしょうか?



              昨年12月に、元朝日新聞記者・植村隆氏の講演会への参加を、主催団体「負けるな北星!の会」の関係者と思われる屈強な男達に阻まれた経験を持つ私としては、決して他人事ではありません。
              当日会場に行けなかったということもあり、確認の意味でメールを出したのですが…。

              いくら返信義務がないとはいえ、お返事を頂けなかった以上、吉見義明先生の講演会に入場拒否された男性がいることは事実であるとみなして良いと思います。


              わざわざ入場拒否するくらいなら、最初から告知にそのように記しておくべきだと思います。
              そうすれば、お互い時間の無駄にはなりません。

              なのに何故、告知にもその旨を書かず、当日いきなり追い出すような真似をするのか。
              講演会の主催団体「日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会」の考えていることが、全く以てわかりません。

              【動画】いわゆる「従軍慰安婦」の真実を言論弾圧に負けずに広めよう

              0
                遅くなりましたが、1月18日(日)にそよ風北海道主催で行った2本の街頭演説の動画をアップしました。
                宜しければご覧ください。

                こちらは、後半に行った「いわゆる「従軍慰安婦」の真実を言論弾圧に負けずに広めよう」街宣です。








                【動画】自衛隊の皆さんに感謝の気持ちを伝えよう&「国防」の大切さを広めよう

                0
                  遅くなりました。
                  平成27年1月18日(日)に行われた2回の周知街宣のうち前半部分、「自衛隊の皆さんに感謝の気持ちを伝えよう&「国防」の大切さを広めよう」の動画をアップ致しました。







                  【続報】吉見義明先生の慰安婦問題講演会、主催者が一部参加者の入場拒否か??

                  0
                    前回の記事の続報です。

                    吉見義明中央大学教授の講演会に入場拒否された男性がいるというお話ですが、その際、どうも前売り券の払い戻しまでされたようなのです。
                    せっかく事前に支払った代金を返金してまで、何故入場を認めたくなかったのでしょうか。

                    この件、先月私が元朝日新聞記者・植村隆氏の講演会に入場拒否された件とそっくりです(主催団体は違いますが)。

                    情報自体は、とあるマスコミ関係者から入手したものですが…。
                    裏が取れていない様子でしたし、取る気もなさそうでした。
                    それはそうでしょう、ただでさえ『真っ赤な大地』の『反日マスメディア』なのですから。


                    というわけで、主催団体の「日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会」宛に、以下の質問メールを送りました。

                    -----------------


                    日本軍「慰安婦」問題解決をめざす北海道の会 ご担当者様

                    突然のご連絡失礼いたします。
                    私は女性中心の市民団体「そよ風」北海道支部 支部長の高橋と申します。

                    突然ですが、貴会にお尋ねしたいことがございます。

                    1月20日(火)に貴会主催で行われた、吉見義明中央大学教授の講演会についてです。
                    会場受付にて、【入場拒否された男性がいる】との情報がマスコミ関係者から入りましたので、それが事実かどうかの確認を取りたいのです。
                    その男性は、拒否された際、既に支払っていた入場料を返金されたとのこと。

                    つきましては、大変お手数ですが以下の4点にお答えを頂きたく思います。


                    【1】吉見義明先生講演会にて、受付で入場を拒否された男性がいたのは事実でしょうか?
                    【2】もし【1】が事実だとして、何故入場料を返金してまで拒否したのでしょうか?
                    【3】もし【1】が事実だとして、それは受付担当者の独断ではなく、会としての総意でしょうか?
                    【4】もし【1】が事実だとして、告知に「入場をお断りする可能性があります」等の記載がないのは何故でしょうか?


                    お忙しいところお手数をおかけしますが、【1月31日(土)】までにご返信を頂ければと思います。
                    今回私は都合で会場に行くことができず、この件とは一切関係ないのですが、私は先月、「負けるな北星!の会」主催で行われた元朝日新聞記者・植村隆氏の講演会に入場を拒否されました。
                    慰安婦問題に関して、負けるな北星!の会や貴会と真逆の認識を持つからです。
                    そういった経験がございますので、このお話、他人事ではないのです。

                    もし私が今後貴会主催の集会に赴いた際、同じように入場拒否される可能性があると思いましたので、ご回答をぜひ参考にさせて頂きたく思います。
                    何卒宜しくお願い申し上げます。

                    -----------------

                    質問
                    質問送信

                    吉見義明先生の慰安婦問題講演会、主催者が一部参加者の入場拒否か??

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                      又聞きなのですが。
                      先月私が「知る権利の侵害」「言論弾圧」の被害にあった「主催団体と反対の立場を持つ者を講演会に入場させない」という事件がまたも発生したらしいのです。

                      1月20日(火)に行われた日本軍「慰安婦」問題の解決を目指す北海道の会主催の講演会「いま改めて日本軍『慰安婦』問題を」(講師:吉見義明中央大学教授)の参加を入り口で拒否された方がいるそうです。

                      先月私が入場拒否された講演会の主催団体とは全く別団体です。
                      私はこの日参加できなかったので、現場には行っておらず真相の確認が取れないのですが、この話が事実だったとしても、何ら不思議ではありません。
                      何故なら、この2つの団体は、「慰安婦=性奴隷」という基本的立ち位置は同じなのですから。

                      ご自身の主張に自信があるのなら、むしろ堂々と招き入れ、講師の先生に論破して頂く方が良いと思うのですがねぇ…?


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